2017年05月30日

「銭神様」聖神社(埼玉県秩父市)

聖神社(ひじりじんじゃ)
2017年(平成29年)4月29日 参詣
埼玉県秩父市黒谷字菅仁田2191 鎮座

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社号標

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「銭神様」ご利益 説明板
秩父聖神社は別名「銭神様」と呼ばれるほど、金運にご利益のある神社です。秩父聖神社で祈願すると一生お金に不自由しないと言われています。一度、テレビで紹介されてからは金運や開運のご利益をいただこうと、全国から参拝者が集う神社になりました。

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手水舎

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狛犬

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拝殿

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拝殿内

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本殿

秩父聖神社の歴史は銅貨の歴史でもあります。「続日本紀」によると、元明天皇の時代である708年に武蔵国秩父郡から和銅という天然の銅塊が発見され、朝廷に献上されたことを祝い、年号が和銅に改元されたと記されています。朝廷は勅使に雌雄一対の和銅製蜈蚣を持たせ、和銅が発見された和銅山前の祝山に和銅と和銅製ムカデを御神体とした神籬を建て祝典を挙げました。

祝典ののち、神籬を現在の地へ遷し、秩父聖神社として神鎮められたのが秩父聖神社の始まりと伝えられています。これ以来、ムカデは秩父聖神社の神の使いとして大切にされています。秩父聖神社の「聖」とは、「何をお願いしてもよく聞いてくれお願いを叶えてくれる」神様がいらっしゃるという意味でもあるそうです。

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旧社殿の境内社 和銅出雲神社
現在の社殿は秩父市中町の今宮神社から昭和39年(1964年)に移築されたもので、建築は江戸時代中期。秩父市の有形文化財に指定されています。


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大きな銅貨のオブジェ「和同開珎」

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授与品

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金運上昇の長財布
パートナーはこれを自分用とお土産で4つも買いました@@

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オリジナル御朱印帳
金運アップの神社にピッタリな黄色地をベースに、金文字で社名が入っていて、更に和同開珎と社殿の絵も金色です。そこに水色のムカデが存在感をアピールしています。まさに金ピカな御朱印帳なのです。

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御朱印は拝殿内で宮司さんが書いてくださいました

秩父聖神社で御朱印をいただくには、実際に御朱印帳に書いてもらうのは難しく 直に書いてもらいたいというこだわりがある人には残念という情報を得てましたので今回は宮司さんが居られて幸運でした。

書置きの御朱印は「聖」の文字が特徴的で遊び心がある文字で可愛らしかったですが、直書きもまた味があります。


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御朱印

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2017年05月28日

寶登山神社 奥宮へ参拝(埼玉県長瀞町)

宝登山神社(ほどさんじんじゃ)
2017年(平成29年)4月29日 参詣
埼玉県秩父郡長瀞町長瀞1828 鎮座

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登山道途中に社号標

●宝登山神社 奥宮への行き方
以下のどちらか です。
・宝登山神社 駐車場 近くから出ている ロープウェイで 5分
  (大人:片道券 460円、往復券800円)
・宝登山神社 駐車場 近くから 登山道を歩いて約 1時間

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私はロープウェイを選択しました<(_ _)>

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宝登山は千古の霊場、と書かれています

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大鳥居

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境内内
この空間、本当に気持ちがイイです

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手水舎、水は張られたませんでした

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細身の狛犬

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宝登山神社 奥宮

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宝登山神社創立ゆかりの地、宝登山山頂付近に鎮座しています

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扁額

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由緒掲示板

今からおよそ千九百年前、第十二代景行天皇の御代のこと、日本武尊とその軍勢が東国地方平定の折、宝登山に登って神霊を拝しました。日本武尊が兵を従えて宝登山の麓へと進んで行くと森の中に岩に囲まれた清らかな泉がありました。日本武尊も兵もこの泉で「みそぎ」をして身を清めました。

一隊は、頂上へ向かって登り始めました。しばらくすると山火事がおこりあっという間に、あたりは火の波に変わりました。一隊は日の渦に巻き込まれ脱出する事ができません。その時、突然現れた沢山の白犬、黒犬が風を切って猛火の中に飛び込んで行きます。犬たちは荒れ狂う炎の中で火を止めようと大活躍し、すっかり火は消えました。火を消した犬たちは日本武尊一隊を頂上へと導いて、頂上へ着くといつの間にか影のように消えていました。
犬たちは山の神のお使いに違いないと日本武尊は神様に感謝し、心からお礼を申し上げました。

日本武尊はこの山を「火止山(ほどやま)」と名付けられ、”神をお祀りするのにふさわしい、立派なお山"とされて、『神籬』(ひもろぎ)(御神霊をお迎えするための憑り代)をお建てになり、神武天皇、山の御神霊、火の御神霊の三柱をお祀りになりました。

これが、当社の御鎮座の起源「宝登山神社の始まりです。その後「火止山」は霊場として栄え、弘仁年中に「宝珠の玉が光り輝きながら山上に飛翔する」という神変が起こり、山の名と神社の名はこの吉兆時により「宝登山」と改めて今に至りました。(宝登山神社参拝の栞より)


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授与所 兼 お土産売り場にて御朱印を頂きました

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御朱印

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おかみさんが書いてくださいました

posted by かめ忍者 at 20:57| 栃木 ☀| Comment(0) | 埼玉の神社 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年05月27日

寶登山神社(埼玉県長瀞町)

宝登山神社(ほどさんじんじゃ)
2017年(平成29年)4月29日 参詣
埼玉県秩父郡長瀞町長瀞1828 鎮座

「秩父神社」「三峯神社」と共に「秩父三社」のうちの一社とされている。
宝登山山麓には今回紹介する本社が、宝登山山頂には奥宮が鎮座する。
*平成23年に「ミシュラン・グリーンガイド・ジャポン」にて一つ星の評価を埼玉で初めて得ました。

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秩父鉄道長瀞駅から、国道140号線方向に向かうと道路に面して大きな一の鳥居がすぐ見える

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二の鳥居

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手水舎

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階段を上り社殿へ

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狛犬

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拝殿

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社殿は江戸時代末から明治初頭に造り替えられた本殿、幣殿、拝殿より成る権現造り

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扁額

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社殿に彫られた彫刻
儒教の教えである【二十四孝】のお話が彫り込まれている

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【二十四孝】解説板

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本殿

社伝によれば、景行天皇41年(111年)、天皇の皇子・日本武尊による東征の際、尊が遥拝しようと山頂に向っていると巨犬が出てきて道案内をした。その途中、東北方より猛火の燃えて来るのに遭い、尊の進むことも退くこともできない状態になってしまった。すると巨犬が猛然と火中に跳入り火を消し止め、尊は無事頂上へ登り遥拝することができた。尊は巨犬に大いに感謝したところ、忽然と姿を消した。

このことから「火止山」の名が起き、のちに「宝登山」となったという。また巨犬は大山祇神の神犬であった事を知り、防火守護のため火産霊神を拝し、その後山麓に社殿を建て三神を鎮祭した。これが当社の起源であるとされる。


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御朱印は授与所で拝受

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御朱印

posted by かめ忍者 at 02:40| 栃木 🌁| Comment(0) | 埼玉の神社 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年05月25日

「ブルボンお菓子詰め合わせ」当選

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コープとブルボンの協賛企画
B賞の「お菓子詰め合わせ」¥1500相当が当選しました

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ご利益散歩のおかげですかね〜

posted by かめ忍者 at 02:02| 栃木 ☁| Comment(0) | 懸賞 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年05月24日

北関東三十六不動尊 法満山一乗院(茨城県那珂市)

2017年(平成29年)4月28日 参詣
茨城県那珂市飯田1085 鎮座

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北関東三十六不動尊 二十五番札所
開運 花の寺めぐり 七番札所

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寺院内見取図


一乗院参拝、前回ブログで紹介した大きな毘沙門像
に出迎えられ寺院内へ

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山門

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この門には夢叶い大黒天と書いてありました
天から下りてくるお守り
寺務所に代金を払えば天(天井)からお守りが降臨

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本堂

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本堂脇には、各干支の本尊が並んでいました

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扁額

本堂は身代わり不動明王が祀られています。
本尊である不動明王は、佐竹氏の武運・戦勝の不動様として、そして身代わりの不動様として多くの信仰を集めてきました。

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不動明王像

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鐘楼堂

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寺務所、授与所にて御朱印を頂きました

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御朱印が書きあがるまでの時間、このテント内で休んでいました

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御朱印

posted by かめ忍者 at 01:37| 栃木 ☁| Comment(0) | 卍茨城の寺院 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年05月23日

日本一の毘沙門 法満山一乗院(茨城県那珂市)

2017年(平成29年)4月28日 参詣
茨城県那珂市飯田1085 鎮座

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とにかく目立つのは大きな毘沙門像
高さ16mになるこの毘沙門像は日本一の大きさを誇ります。台座とあわせると20mにもなり、総重量は350tになるそうです。平成19年の11月に完成して落慶法要が行われました。

と、着いた早々ポツリポツリと雨が降ってきてしまいました。

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寺号標

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手水舎

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本堂を抜け奥に毘沙門堂がありました

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至徳三年(1386年)に恵海が開山、毘沙門堂は延歴年間に桓武天皇御願所として建てられました。

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毘沙門堂内部
この奥に回廊が造られていて、そこに鎌倉時代の運慶作である毘沙門天が奉られています

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寺務所にて御朱印を頂きました

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御朱印


posted by かめ忍者 at 10:42| 栃木 ☀| Comment(0) | 卍茨城の寺院 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年05月22日

第10回 多気山大火渡り祭

2017年(平成29年)5月21日(日)栃木県宇都宮市田下町563
第10回 多気山「大火渡り祭」に参加しました
毎年5月の第3日曜日に執り行われます

前回は2015年5月17日の参加で、それ以来です


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多気山不動尊は、標高376mの山一つが境内となっています。1年に1日だけの「柴燈大護摩供(さいとうおおごまく)多気山大火渡り祭」は、野外で行う大規模な護摩祈祷なので、境内ではなく多気山の北側にある裏参道山麓道場(普段は駐車場)で行われます。

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点火です

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護摩壇からは白煙がたち、白煙が炎となって、メラメラとどんどん大きくなっていきます

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鎮火させてもなお燻る火を渡る山伏姿の修験者たち。一般参拝者も火渡りを修行体験できます。

荘厳でありながら、清々しい伝統行事。年に1回の貴重な体験修行をすることで、浮世で溜まった煩悩を落とし、浄化された気分になれました


posted by かめ忍者 at 01:00| 栃木 ☁| Comment(0) | 祭儀、例大祭、儀式 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年05月21日

光丸山 法輪寺(栃木県大田原市)

光丸山 法輪寺とは神社と寺の合体通称名
法輪寺の正式名は「天台宗 正覚山 実相院 法輪寺」
2017年(平成29年)4月22日 参詣
栃木県大田原市湯津上町佐良土1401 鎮座

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湯津上町交差点、国道294号線と国道400号から「光丸山・法輪寺」の奥の院一の鳥居
見どころの一つで、全国的にも珍しい川の中にある鳥居です。

神仏習合を今に伝える全国でも珍しい寺院
八溝七福神 大黒天
那須三十三観音 第二十三番
関東九十一薬師 第六十二番
東国花の寺百ヶ寺 栃木十番

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寺号標

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狛犬

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手水舎

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光丸山大日堂

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扁額

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光丸山大日堂の左の「御堂」

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「天狗堂」の大天狗面は、高さは2.14メートル、幅1.5メートル、鼻の高さ1.3メートル、重さ1トンで木製の天狗面では日本一といわれています。

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後嵯峨天皇の勅額門

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説明板

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法輪寺西側の「夫婦杉」

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中の院 釈迦堂

創建は貞観2年(860年)、比叡山延暦寺第三世座主円仁慈覚大師が関東奥羽巡錫の際、霊夢により釈迦・大日二仏の尊像を感得し、天台宗の一寺を創するに始まる。

光丸山は初院、中の院、奥の院の三院から成る。一般には法輪寺も含めて光丸山と称される。
今回奥の院へは行きませんでしたが次回には行きたいと思います

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鐘楼

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庫裏にて御朱印を頂きました

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御朱印

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2017年05月19日

川崎大師 【自動車交通安全祈祷殿】 開創890年記念祭 限定御朱印(川崎市)

金剛山金乗院平間寺 自動車交通安全祈祷殿
2017年(平成29年)4月1日 参詣
神奈川県川崎市川崎区大師町4-48 鎮座

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川崎大師の境内図に、自動車交通安全祈祷殿だけ載っていません
境内内にいた案内のボランティアスタッフさんに思わず場所を聞きました。
川崎大師からは徒歩15分程の所にあり、京急を利用すると「東門前駅」から徒歩3分くらい

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この交通安全祈祷殿は川崎大師の駐車場(無料)も兼ねていています

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多摩川のすぐ近くで、とても大きなインド風の建物なので薬師殿同様に普通の寺院を見慣れた目には奇異に映る

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この交通安全祈祷殿は川崎大師の駐車場も兼ねています

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五千円で車ごとご祈祷していただけます
(ご祈祷は車だけでなく、バイクや自転車もOK)
受付→お堂内で祈祷→駐車スペースで車のお祓い
祈祷された方にはお護摩札・お守り・ステッカーが授与

もちろん車を祈祷する方に限らず、一般のお詣りもできます。

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1961年(昭和36年)〜1962年(昭和37年)年頃の様子(『川崎大師平間寺近現代史』より

交通安全祈祷の起源は、熱心な信徒が車と一緒に交通安全の祈願に訪れたことによる。1958(昭和33)年には、すでに一時的に大本堂正面で祈祷を行っていた。

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1963年開所日の様子『川崎大師平間寺近現代史』より

昭和30年代半ばから徐々に車を利用する市民が増えたことにより、交通状況が悪化。交通安全祈願を行う参拝者が急増したこともあり、1963(昭和38)年に境内西側一帯、1200平方メートルを使って自動車祈祷殿を建立。

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受付(授与所)にて御朱印を受けました

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御朱印
「開創八百九十年」の記念印が押されています


posted by かめ忍者 at 21:32| 栃木 ☀| Comment(0) | 卍神奈川の寺院 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年05月16日

川崎大師 【薬師殿】 開創890年記念祭 限定御朱印(神奈川県川崎市)

金剛山金乗院平間寺 薬師殿
2017年(平成29年)4月1日 参詣
神奈川県川崎市川崎区大師町4-48 鎮座

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手前にやすらぎ橋と釈迦像
奥には薬師殿、建物がインド様式なので普通の寺院を見慣れた目には奇異に映る

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薬師殿
川崎大師開創八百八十年の記念事業として平成20年11月1日に落慶しました。
中央大塔には「宝輪」が高く表現されております。
これは仏教のもつ偉大性と厄除弘法大師ご請願の庶民救済の一大信念を象徴するものです。

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薬師瑠璃光如来様

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身体の悪い部分を撫でながら快癒を祈る「撫で薬師」

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授与所

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セルフで粉茶もいただけます

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御朱印
「開創八百九十年」の記念印が押されています

posted by かめ忍者 at 22:00| 栃木 ☁| Comment(0) | 卍神奈川の寺院 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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