2017年12月09日

とんかつ専門店「かつや」 お客様大感謝祭を開催

とんかつ専門店「かつや」は、12月8〜10日の3日間、「お客様大還元祭」と銘打った年末感謝祭を開催
(沼津香貫・高松東バイパス店の2店舗を除く)

DSC_3829.jpg

120gのロースカツを使用した同店の定番商品である
「カツ丼(竹)」
「ソースカツ丼(竹)」
「ロースカツ定食」
「カツカレー(竹)」の4品を500円(税込)で販売する。

その値引き額は何と202円〜310円!
めちゃめちゃお得なんですよ!


DSC_3830.jpg

で、私のオーダーは・・・


DSC_3831.jpg
「ロースカツ定食」

定番のカツ丼とロースカツ定食を食べている人が多かったように思います。

意外に多かったのがカツカレーです。値引率が最も良いですからね!その点が魅力
カレーファンも意外に多いかな?

このめちゃめちゃお得な「お客様大還元祭!!」明日で終了です

今すぐかつやに急げ! 回し者ではありません(笑)

posted by かめ忍者 at 22:12| 栃木 ☀| Comment(0) | お土産・グルメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年11月12日

おうすの里「京一輪」

よくお土産として頂きます
DSC_3103.jpg
「おうすの里」
四条祇園界隈にある、梅干しやお漬物、お酒やジュースなど梅を主体として様々な製品を揃えたお店です。


DSC_3102.jpg
一粒一粒和紙の包装紙に包まれた宝石のような梅干し。なんと一粒300円もする高級梅干し。

「京一輪(きょういちりん)」
DSC_3105.jpg
京一輪は、はちみつが入っているためほんのりと甘めでスイーツ感覚の梅干しです
塩分濃度が控えめなので、そのままいただくのがおすすめ!
贅沢におやつとしてお茶と一緒に食しました^^


おうすの里 祇園本店
京都市東山区四条通祇園町北側262
営業時間 10:00-19:00
定休日 無休
TEL 075-525-6222(祇園本店)
075-525-6333(ご注文・お問合せAM9:00-PM6:00 日祝第2.4土除く)
FAX 0120-801-802(ご注文・お問合せ)

京一輪.jpg

posted by かめ忍者 at 21:17| 栃木 ☀| Comment(0) | お土産・グルメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年10月28日

くいだおれ太郎 プリン

大阪の道頓堀と言えば
グリコ看板.jpg
グリコの看板(6代目)

カニ道楽.jpg
かに道楽

kuidaore1.jpg
くいだおれ太郎


息子の大阪土産!オモロイお土産!
「くいだおれ太郎プリン」
DSC_2964.jpg
一箱で3個入っています

くいだおれ.jpg
紙袋には「わての帽子、どこいったんやろ」

DSC_2963.jpg
可愛い帽子は箱の中にあったで

DSC_2965.jpg
取説?

DSC_2966.jpg


DSC_2968.jpg
それに美味い
プリンは濃厚なクリームブリュレ風の味わい。さらには「カラメルソース」と「カラメルクラッシュ」が入っていて、食べる直前に「カラメルクラッシュ」をふりかけます。
口の中でパリパリのカラメリゼの食感を味わうことが出来るのです!
「本格的」な「くいだおれプリン」味もインパクトでも満足

この逸品は、大阪「太郎フーズ」と洋菓子店「堂島スウィーツ」が共同開発したとのことです

posted by かめ忍者 at 23:55| 栃木 ☔| Comment(0) | お土産・グルメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年10月02日

天下一品の日 2017年

「天下一品」とは京都発の超こってりらーめんのチェーン店。


tennka.jpg
10/1は「天下一品の日」!
今年も例年通り10月1日に天下一品でラーメンを注文したラーメン無料券が配布されました。

DSC_3227.jpg
お昼12時半に行ったので混雑を覚悟していきました

DSC_3230.jpg
回転が良く20分程度の待ち時間で席につけました

DSC_3229.jpg
こってりを食しました
透明度ゼロ、鶏骨ベースの濃厚な味わいのこってりスープはどろどろでポタージュのようです。

DSC_3235.jpg
無料券をGET!

posted by かめ忍者 at 01:00| 栃木 ☁| Comment(0) | お土産・グルメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年05月01日

いい旅・夢気分!パリー食堂(埼玉県秩父市)

昭和レトロか大正ロマン的なミステリアスな風景が今に残る街秩父!
その中でも一押しがパリー食堂。
まるでタイムスリップしたかのような雰囲気で旅情満点

DSC_1590.jpg

DSC_1592.jpg

DSC_1591.jpg

灰色のそびえ立つビルにメニューのサンプルがガラスケースにディスプレイされ、暖簾は右からの文字
いつの時代に迷い込んでしまったんだといった感覚です。

DSC_1593.jpg
梅宮辰夫と山下真司がパリー食堂で向かい合って座っている写真
いい旅・夢気分 初夏の秩父・長瀞 ライン下りとぶらり食べ歩きでの1コマらしい

DSC_1594.jpg

menyupari.jpg
メニュー

DSC_1595.jpg
丼と小皿に書かれた「パリー」のネーム入りもいい感じ


「ごちそうさまでした」とお店を出て、あらためてその外観を眺めました。
現代に戻ったような不思議な感覚。なんか、とても楽しかったです。


pari2.jpg
黄金に輝く「パリー」の文字、建物の古びた具合とは対照的に鮮やか
実は、この建物木造2階建てです。表から見たら3階建てにしか見えない典型的な看板建築の特徴があります。
3階建てかと思わせる窓は装飾らしいです

DSC_1600.jpg
パリー食堂
秩父駅から歩いて5分程度、商店街の一角にある食堂で、レトロ感が素晴らしい

当初はパリーの名の通りオシャレでモダンなカフェーだったらしいが、今ではすっかり鄙びた大衆食堂です
建物は昭和2年(1927)に建てられた店舗建物
ちなみに、建物は当時のままです。

国の登録有形文化財にも指定されている店舗建物なので、見るだけでも価値があります。

パリー食堂
住所:秩父市番場町19-8
電話:0494-22-0422
営業時間:11:30〜21:00 不定休

posted by かめ忍者 at 01:00| 栃木 ☀| Comment(0) | お土産・グルメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年04月22日

「平成の大修理」を記念 陽明門ビール限定販売(一番搾り)

日光東照宮(日光市)の国宝・陽明門が「平成の大修理」を経て修復されたことを記念し、キリンビール栃木支社は、陽明門などをラベルにあしらった「一番搾り生ビール」を3月14日から栃木県内数量限定で発売中!

DSC_1436.jpg

DSC_1437.jpg
表、裏でデザインが違います

先月改修を終えた日光東照宮のシンボル、陽明門。
ピッカピカに新しく、霊獣や故事にちなんだ無数の彫刻が門全体を飾り、もう眩いほどに煌びやかで絢爛豪華

DSC_1438.jpg

過去、日光東照宮 400年式年大祭や、御鎮座400年の限定一番搾りを逃していたので
今回は東照宮を訪れ帰宅時に この日光東照宮陽明門竣工記念 キリン一番搾り限定ビールが飲みたくなり買ってしまいました。

季節外れですが大好きなサンマをつまみに飲みました!


itibansibori.jpg


posted by かめ忍者 at 19:14| 栃木 ☁| Comment(0) | お土産・グルメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年04月18日

タモリも食べた、日光 宮前だんご

日光街道沿いにある宮前だんご 🍡🍡🍡
享保8年創業という老舗の団子屋

DSC_1408.jpg

DSC_1409.jpg
ブラタモリで日光を紹介していた際、タモリさんが団子を食べた紹介の写真がありました

DSC_1410.jpg
注文したのは
宮前だんご(1皿5本 550円)

団子のタレはどうしますか?と聞かれ、秘伝のタレ 3本、醤油味 2本で注文
ここの団子は注文してから焼くそうです。

秘伝のタレの団子
食べてみると、素朴な味
団子はもち米を使用せずに米と米粉で出来ているとの事
秘伝のタレは、味噌と黒砂糖という組み合わせで、甘塩っぱく焼きの香ばしさを感じます。

醤油味の団子は柔らかく、普通の感じ 「This is 団子」
モチモチで柔らかく、濃い醤油の焼けた香ばしさが口の中に広がり美味しいです。

DSC_1411.jpg
ひと串に4粒ありますが、これは仏教用語の四締の理に因んだもので、不老不死の縁起物として、その昔はご利益のある団子として親しまれていたようです。。_〆(・ω・o)




日光 宮前だんご
住所:日光市下鉢石町956
電話:0288-53-3344
営業時間:11:00 〜 17:00
定休日:木曜日(季節や気候により休業の場合あり)
駐車場:郷土資料センターに完備

posted by かめ忍者 at 01:00| 栃木 ☔| Comment(0) | お土産・グルメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年01月08日

喜連川の大人気パン『元祖 温泉パン』 (栃木県さくら市)

1483443841583.jpg
温泉パンを買うなら「温泉パン 直営店」
もともと喜連川町の小さなパン屋から始まり、今では全国的に販売も行っている温泉パンですが、直営店も健在。

DSC_0767.jpg
今回は1月3日だったので品ぞろえが少なかった

温泉ぱん.jpg

独特の製法で、中身のギュッと詰まった重量感のあるパン
保存料を使わなくても日持ちの良いところがこのパンの特徴です。甘みのある温泉パンは何もつけなくても十分にそのおいしさを味わうことができます。

長年作り続けられている元祖温泉パン、プレーンの他にも様々な味があり、どれにするか迷ってしまうほどです。

「喜連川温泉」で作られている、懐かしい味と雰囲気の温泉パン。丸い形と、ちょっと無骨なパン生地が、他のパンとは違う独特の個性となっています。
温泉と銘打っていますが、実は温泉のお湯は使用していません。町おこしとして喜連川温泉が掘削された昭和56年頃までこのパンには名前がなく、創始者が温泉掘削に深く関わったことから、「温泉パン」という命名がされたのだとか。

昭和15年、傷痍軍人として 北京より帰国してきた笹沼昌一(ササヌマショウイチ)は当時23歳。 徴兵される以前、東京の旭堂というパン屋さんで働いていた経験を生かし、翌年昭和16年より町のご意見番に「これからはパンの時代だべ。」とパン屋を開業。 傷痍軍人だったため、粉の特別配給がありました。

メインはコッペパン。

昭和23年頃、当時の喜連川町には6軒もパン屋ができましたが、しかし、あさひ堂はそのサバイバルを勝ち抜くのでした。
そして、昭和28年法人設立、合資会社旭堂となり、それからは、学校給食用の食パンやコッペパンを主としてきましたが、昭和30年頃に食パンの余り生地を使ってその当時の職人さんたちといたずらに作って出来たのが、現在の温泉パンの原型なのです。

コッペパンの流れを汲む元祖の他にも、くるみ、レーズン、オレンジなどの具が入ったもの、コーヒー味、抹茶味の生地など、様々なパンが作られています。



店舗情報
温泉パン株式会社工場直営店
住所:〒329-1414 栃木県さくら市早乙女95−6
TEL:0120ー86-2072
公式サイト:http://onsenpan.co.jp/

〒329-1414 栃木県さくら市早乙女95−6
電話注文:0120-16-6627(9時〜17時・年中無休)
FAX注文:0120-55-7870

温泉パンは通販、電話、FAXなどでも買うことができます。さらに、3,240円(税込)以上の購入で送料が無料

posted by かめ忍者 at 23:00| 栃木 ☔| Comment(0) | お土産・グルメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年12月16日

油源の「日光東照宮御鎮座400年記念弁当」

家康公ゆかりの食材を中心に取り揃えた絢爛で彩り豊かな駅弁

nikkoben.jpg

今年の日光東照宮御鎮座400年(御祭神徳川家康公鎮座四百年)を記念し、徳川家康公の好物であった食材やゆかりの品を用いて作られました。
昨年の日光東照宮四百年式年大祭の駅弁と同じですがネーミングの変更^^

ben400.jpg

日光で一番人気の駅弁「ゆばちらし寿司」でお馴染みの「油源」が手がけた完全オリジナルの家康公日光東照宮御鎮座400年記念弁当です。

bento400.jpg

その中身は、家康公の大好物であった「甘鯛」や「茄子」を筆頭に、江戸時代から栽培が始まったと言われている「さつまいも」や「小松菜」をはじめ、定番の「日光揚巻湯波煮」や「紫蘇巻唐辛子」等もふんだんに盛り付け、油源ならではの地元の食材にこだわった400年御鎮座を祝うにふさわしい彩り豊かな弁当に仕上がってます。

販売所
東武日光駅売店
東武下今市駅構内売店
東武鬼怒川温泉駅売店

l.jpg

東武日光駅から1.5キロほどの”油源・あぶらげん”。
初代油屋源七が安政6年(1859年)に創業した土産物屋。
現在では食料品販売および、特産品・駅弁・惣菜などの製造業を営んでいる。
山椒の若葉煮をはじめとする特産品は、東武日光駅内・東武商事日光売店でも買い求めることが出来る。

posted by かめ忍者 at 04:00| 栃木 ☀| Comment(0) | お土産・グルメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年12月12日

ルピシア限定茶 日光東照宮御鎮座400年記念

世界遺産_日光東照宮コラボ紅茶.jpg

紅茶専門店ルピシア(LUPICIA)が日光東照宮とまさかのコラボ
晩年お茶処の静岡の駿府城で過ごした家康もお茶好きだったということで、まさにうってつけの商品ですかね。

rupicia.jpg

rupi.jpg

「日光東照宮 オリジナルティー」は昨年10月に誕生。
2015年10月16日から日光東照宮宝物館のみで販売されていましたが、特別企画として今年の1月4日からルピシアのオンラインショップと一部店舗※でも販売開始されました。
※一部店舗は自由が丘、宇都宮、宇都宮インターパークの3店舗

「日光東照宮オリジナルティー」は紅茶と緑茶の2種類(各1,500円(税抜き))。ほかに紅茶・緑茶セット(3,000円(税抜き))が販売されています。
金缶に、葵の御紋と日光東照宮の有名なモチーフがデザインされた箔押しラベルで、日光東照宮の豪華絢爛な雰囲気をイメージさせます。
赤いラベルの紅茶には国宝「眠り猫」が、緑のラベルの緑茶には「見ざる・言わざる・聞かざる」の三猿がモチーフとなっています。

お茶の味ほうはというと。
紅茶は日光の紅葉シーズンを彩る山ぶどうの香りをすっきりした味わいの紅茶にあわせています。
緑茶は、梅の香りをまとわせた緑茶にジャスミンティーをブレンドしたもの。
紅茶緑茶ともに豪華絢爛な日光東照宮をイメージした金箔がちりばめられています。
通常の紅茶や緑茶ではない特別なブレンドや金箔トッピングです。

posted by かめ忍者 at 04:00| 栃木 ☁| Comment(0) | お土産・グルメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

人気ブログランキング